ガジェット

Rakuten miniをレビュー

スポンサーリンク

どうも、オカズのり(@okazunori_com)です。

今回は今、話題になっている1円で購入できるRakuten miniをレビューしたいと思います。
1円で購入するには楽天モバイルのUN-LIMITプランに入らないといけません。私はすでにUN-LIMITプランに加入しています。

ということは、おかわりの通り、2回線目を契約しちゃいました(笑)1円で買えるということもありこういう機会もあまりないと思い契約いたしました。ということで早速レビューしましょう!

楽天モバイルから小さなダンボールが送られてきました。

中身は高級感のある紙製の化粧箱と回線開通する説明書であるスタートガイドが入っています。

箱の中身は、Rakuten mini本体、USB-Cケーブル、充電用のコンセント、イヤホンジャンクをつなぐ変換ケーブル、あとはRakuten miniのボタン類の配置図の用紙が入っていました。

Rankuten mini本体を初めて見た感想は「めっちゃ小さ!」でした(笑)スマートフォンですが、スマホの部類に入るのかと思ってしまうくらいです…
大きさは縦が約10.6センチ、横が約5.3cm、厚さは約8.6mmです。液晶はくっきりしていて非常に見やすい印象です。重さは約79gとのこと、持った感想はずっしりとした感じはありません。軽い!と思いましたね。

裏面です。色は新色であるクリムソンレッドを選択しました。少しシックな赤という感じです。中央には楽天のロゴが配置されていてクールカッコいい感じです。

Rakuten miniの特徴でもあるおサイフケータイ搭載なので、マークもついています。

右側サイドにはボリュームボタンと電源ボタンが配置されています。

下の角部分にはストラップホールがあいていますね。

先に購入したGalaxy A7との比較。「大人と子供」っていう感じですね(笑)

物理Edyカードとの比較。縦幅はRakuten Miniの方が大きいですが、横幅は、写真では分かりづらいのですが、なんとRakuten miniの方が微妙に小さいです。(笑)

Rakuten miniはモバイルお財布

ということでRakuten miniのファーストレビューでした。スマホ画面が大きくなっていく現在にこの小ささはある意味、衝撃でした。もちろん他のスマホ同様、サイトをみたり、動画を見たりはできるのですが、そういったコンテンツをフルで楽しみたいという方には適さない機種ですね。ちょっと特殊な存在のデバイスです。

気軽にサイトで情報を知りたいとか、おサイフケータイを搭載しているので、コンビニやお店でスマホ決済を行うというようなササッと何かをやるときに適しているデバイスというのが第一印象です。

楽天Edyは普通のカードでよく使ったりしますし、iPhoneにはないアプリでもあるので、Rakuten miniでダウンロードして使ってみたいと思っています。これから使ってみるのが楽しみなデバイスです。

スポンサーリンク

-ガジェット

© 2020 おかろぐ Powered by AFFINGER5